不二の昆布茶

不二の昆布茶は、道南産真昆布使用、食物繊維+コラーゲンペプチド配合で化学調味料を一切使っていません。日常生活で不足しがちな食物繊維を豊富に含み、コラーゲンペプチドを配合した、今までにない昆布茶です。いつものお料理にサッとひとふり。ひと味違った美味しさをどうぞ。

常備して、昆布茶にしてもおいしいし、こぶだしの代わりにちょっと料理に使ったり、お茶漬けにするときに入れたりしまうす。ほっとする味わいなのです。

「昆布茶に使っているのは、北海道の道南地区で収穫される真(ま)昆布。〝昆布の王様〟といわれている種類です。」不二食品は、大正時代から、つくだ煮や塩昆布を作り続ける昆布の専門店です。

昆布茶の原料にも、専門店ならではのこだわりがあります。昆布の旬は7月から10月にかけて。商品名に〝茶〟が付く同品ですが、発売当初から、飲料以外に料理の隠し味としてもPR。その特徴について、「塩はしょっぱさが、砂糖は甘さが突出しがち。

微妙な味加減には、昆布茶がいちばん。味が丸く収まります」ということですね。和洋中とジャンルを問わずに使え、パスタ料理の隠し味に使うシェフもいたり、「溶いた卵にひとふりするだけで、ワンランク上の卵焼きに!!」と、すぐにできるテクニックなどがあります。

不二の昆布茶 70g(袋入り)お料理にもサッとひとふり。昆布茶(こぶちゃ・こんぶちゃ)は、コンブを乾燥させ細かく刻んだり粉末状にしたものに湯をそそいで飲む飲料なのです。

軽く塩味をつけたものや、あられを配合したもの、玉露を加えたものもあります。飲料としてだけではなく、減塩のために塩や醤油がわりの調味料として用いられる場合もあるのです。また乾燥させた梅肉を配合したものは梅昆布茶(うめこぶちゃ)と呼ばれています。

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